犬の健康診断。悲しい結果に。

5/15/2017

▶ 犬の病気と怪我

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先週の火曜日、アン・ジャク・ビンを健康診断に連れて行きました。その時の写真がないので出かける前のロビンちゃんで。



今回受けた診察は、


●健康診断
●ハートワームの薬を飲ませる為のテスト。
※現在フィラリアに感染していないかのテスト。
●1年に一度のレイビースワクチン
●3年に一度のDAPvワクチン(アンディのみ)
※Distemper、Adenovirus、Parvovirus


結果、3匹ともフィラリアには感染していませんでした。だけどアンディの健康検査の結果、


右目が見えていない


事が判明。ここしばらく前から、アンディの右目がにごってきている事には気がついていたのですが、ジャクソン同様「白内障」だと思っていました。なので、いつか手術で取り除くべきか、、などと勝手に思っていたのだけど、ドクター曰くアンディのは白内障ではないそうで。はっきりとはわからないので、スペシャリストに見てもらうべきだと言われました。ジャクソン、ロビンは共に健康体。(ジャクソンの視力を失った、後ろに腫瘍のある右目→緑内障の症状はみられないのでこのまま観察、ロビン→足に異常無し)


というわけで早急にスペシャリストドクターのいる病院にアポイントメントを入れました。この病院はアンディの脾臓/spleenの摘出手術をした場所でもあり、ジャクソンの目の診察に連れて行ったところでもあります。


ああ、、、ジャクソンのみならず、アンディもが片目になっちゃった。だけど正直、命にかかわる病気が見つからなくてほっとしています。去年、脾臓の件で死ぬかと思ったアンディ。もし完全ブラインドになったとしても、片足なくしたとしてもなんでも、生きていてくれたらそれでいい。。。。



今夜も一緒に寝ます。
この瞬間が一番幸せ。

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2017年8月号のいぬのきもちに搭載していただきました。

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